あらすじ
「神格鑑定局」の小説コンテスト用作品です。
「神格鑑定局」の公式サイトを確認しつつ書きましたが、基本はオリジナルです(要素はあるので、一度「神格鑑定局」の公式サイトを確認されてからの方がわかりやすい部分もあるかもしれませんが、この小説だけでも大丈夫なように書いたつもりです)
登場する人物は基本二人。
猪里(いのり)→極端に争いごとを嫌う穏やかな人物で神という存在を盲目的に信じている。
叶(かなえ)→猪里の先輩。目つきと口が悪く、意地っ張りでたまに暴君にもなるが、頼りになる優しい先輩。
「神格鑑定局」の小説コンテストに応募しますので、一度完結させています(完結は必須ではないのですが念のため)
この先の展開も考えていますので、いつか書けたらいいなと思っています。
この物語には実際の偉人の名言や名前、作品等は出てきますが、要素を取り入れさせていただいただけで基本は全てフィクションです!当然、実際の国や偉人の方々、作品に携わっている方々などは関係ありません!
また、この物語に出てくる思想やら推察も、もちろん私が創作した上でのフィクションです!深く重く考えすぎないでくださいね!
私自身、詩的な表現が好きなので、詩的な表現が多く読みづらい部分もあるかもしれませんが、楽しんでいただけたら幸いです。