あらすじ
両親は医師で名門病院に勤め、兄弟も医師や弁護士になる為に進学校や名門大学に通っていたが、高橋宗茂はそれを嫌い、子どもの頃に見たロックバンドにあこがれて進学校に行きながら活動を行っていた。
そして、念願そしてメンバーを集め、小さくとも念願のライブを行っている最中に、ライブハウスにトラックが衝突し、その衝撃で落ちてきた照明
がベースの幼馴染に当たるのを見て、駆け寄り庇った際に証明があたり亡くなることになった。
そして、気が付いたら関ケ原に居て、宗茂が嫌っていた小早川秀秋になっていた。
そんな状況で、宗茂は混乱するがロック魂で危機を心にともし生き残ることが出来るのか?
※短編「秀秋君、ロックで元和偃武は出来ないよ?」の連載版になります。書き方は変えています。
※行き当たりばったりです。
※言葉や翻訳でGoogle翻訳などを使用しています。