あらすじ
2113年世界中が世界中が少子化が問題になっていた
その解決策として人類は、人工人間と地球連合が生まれた
そして、2135年少子化が解決しだすと地球連合は、一部の人工人間を不要と決めた
2145年地球連合は、人工人間追放令を決め宇宙に追放した
この制度に人工人間側は、激怒、地球連合側が誤って宇宙船インクラダ号を撃墜した
人工人間側が抗議したが地球連合は、間違いを認めなかった
この境を気に人工人間側は、独立国ギバルと名乗り戦争を仕掛けた
勝利を疑わなかった地球連合は、宇宙戦用に開発されたアンドロットに
苦戦、地球連合側もすでにアンドロットを持っていたが宇宙戦用は、無く
戦闘用ポッドしかなかった
戦争は、5年が過ぎた