あらすじ

そんな日の夜だった。 風呂から出て、もう寝ようかって思ったその時・・・バリバリバリ、ズド〜〜〜〜ン、ドゴ〜〜〜〜ン、ってものすごい音がして何かが屋根と天井をぶち破って落ちて来た。 家は揺れるし、僕も揺れるし・・・地震が起こったのかと思った。 僕はしばらく放心状態・・・ハット我に返ってふと目の前を見ると、見たことないような丸い物体が カーペットに半分埋もれた状態で、シューシュー音を立てていた。

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カクヨム
カクヨム2026/09/02
  • 現在の作品もし貞操観念の低いファンサ強めの異星人アイドルが僕の部屋に落ちて来たら・・・。