あらすじ

僕は拾ったギターに夢中になる。そして授業をサボって非常階段の踊り場でラブソングを書いていたとき、なんと早川さんが目の前に座っていた。この歌は君の歌なんだよって言えるはずもなく。ただただ恥ずかしいだけだった。

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エブリスタ2026/09/01
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