あらすじ

劉宋の裴松之は正史『三国志』の注釈を命じられたが、その注釈の一節に自身がかつて洛陽に行って、曹丕の書いた『典論』の碑文を見たことを記している。その話です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/09/01
  • 現在の作品典論碑文