あらすじ

昨年の短歌賞にモヤモヤした方は実は多かったはずです。実際、各種つぶやき、アプリでもいろいろな声がつぶやかれていました。 それに対して、特にオフィシャルな声明等はなかったと思います。 昨年は初めてだったので、そんなもんかと思っていました。 今年は2回目です。今年もそうなのかなぁと思いつつ、今年も応募しています。 そんな時、選者三名のインタビュー記事を読みました。それぞれの選者ごとの選考ポイント、意見や物事の捉え方などをお伝えになっていましたが、 3人とも共通しておっしゃっていたのは「自分が詠みたいことを詠みたいように」であると私は解釈しました。 なら詠みましょう。私が1番言いたいこと。 今の私はある意味「無敵の人」です。 ここで失うものは何もありません。 10首作りましたから、10首部門で出します。 本当は税金を出したかったけど、十首に出さないと 選者には読んでもらえないから。

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カクヨム2026/09/01
  • 現在の作品カクヨム短歌賞に対してもの申したいだけの十首