あらすじ

夜10時を過ぎると自然と身体は睡眠モードに入ら私。そんな私の夢の話の覚書き。短くて濃くて、いつも途中。よくわからない夢でなく、ちょっと理解できる夢だけをここに。

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小説を読もう2026/09/19
  • 現在の作品夢見るたびに書く話〜覚えてる時だけ