あらすじ
この物語は、
奇しくも2021年9月18日
同年同日エブリスタ・デビューの、ふたりの活動5周年記念コラボ作品です。
私、如月 六花[きさらぎりっか]
南波 碧 [みなみ あおい]
〜内容あらすじ〜
9月18日の夜
Barシャルトリューズの酒棚の奥から、ひとりの妖精が現れる。
その日、店を開くことが出来なかった彼女は魔法の羽ペンの力を借りて、かつてシャルトリューズに招いた物語の主人公達の元へ出掛けることにした。
『その魔法はいつだって世界を変える』
のレイとルカ、
『桜月夜』の聡と朱音、そしてどこかで見たことのあるような執筆者ふたり組。
碧い月の夜、不思議な扉が開く時、一夜限りの物語の幕が開く。
※
キャラのステータスは『その魔法はいつだって世界を変える』終了後、『桜月夜』終了後になっています。
各作品及び前作を読んでいらっしゃらなくても楽しんでいただける仕様になっております。
お気軽にどうぞ。
★南波 碧さまversion
https://estar.jp/novels/26608085