あらすじ

大学一年生の新は、バイト帰りに月を食べる少女と出会った。 少女は「お腹が空いていたから」と言って手を伸ばし、月を一かけ食べている。 超・妄想コンテスト「月的なサムシング」用に書いた短編小説です。

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エブリスタ
エブリスタ2026/09/16
  • 現在の作品月を食べる少女