あらすじ

絢とは小学校3年からの同級生で、席が隣同士が多い。だけど、5年生になると、成績順に席が決まって、彼女とはその時には離れる。頭が悪いわけではないんだが・・。ある日、なんでもっと頑張らないんだと聞いたら、勉強には興味ないって返ってきた。僕は、一緒に勉強するかと言ってしまった。  その日から二人の留メ具が掛かり始めて・・。

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エブリスタ2026/09/15
  • 現在の作品絢と僕の留メ具の掛け違い