あらすじ

・私が精霊の力を借りられることは内緒。バレたら聖女として城にあげられてしまう。 ・この子は精霊の血を引いている……王子は、王族の持つ感知力で伯爵家の末娘の秘密を見つけた。 ・妖精たちは寝静まった城の厨房に行進した。「人間が寝ている間がチャンスよ」蜜酒を盗むのだ。  ↑  こういった要素を一つのストーリーにしてみようと思います。順番は変えました。出来れば変えたくないのですが。  やっぱり上から順番にしようかな……ああ、悩ましい! 蜜酒を飲んで憂さ晴らしだ(←何だそれ)。

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エブリスタ2026/09/06
  • 現在の作品弔辞から始まる第32回新星ファンタジーコンテスト「妖精・精霊」