あらすじ

三行から参加できる 超・妄想コンテスト 第275回「ライトなナゾトキ」に参加するために書きました。 こんな話をなんで暗号にしたのか? 見るだけでドキドキして話しかけれなかった思い出があり、伝えられない気持ちを文章にするには暗号というナゾトキはちょうどよかったのです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2026/09/16
  • 現在の作品キューピッドの矢 何度だって逢える