あらすじ

月面で共同作業の検証中の巨大ロボット六機が、団長の思いつきで盆踊りを踊ることになりました。櫓は人間用の図面で造ったので小さめ、輪は踊り手が大きいので大きめです。 柴田恭太朗様の自主企画【三題噺 #162】「団」「量」「眉間」参加作品です。

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カクヨム
カクヨム2026/09/15
  • 現在の作品月面盆踊り