あらすじ

「ドラゴンの肉はどんな味」みたいな議論がTwitter(何故かいまはXと呼ばれる)であった。でもぼく、なんかスパムアカウント扱いだし、引用RTとかしても通知が行かないこともあるし、すぐ規制されるしで。議論に加われなかったので。小説で表現してみた。 ドラゴン肉の味を議論するために必要なのは。「ドラゴンは存在しない」という原点からの「どうやってドラゴンを存在させるか」という前提設定だとおもう。そこからの3パターンを小説で表現した。パロディには目をつぶってほしい。評論ということで。

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カクヨム
カクヨム2026/09/15
  • 現在の作品ドラゴン肉の味 考察実験小説