あらすじ

片想いだと思ったら 両想いだった こんな奇跡! あってもいいの!? 警戒心0で うたた寝をする君 だから私は 君の唇を奪った 「私の前で油断したら どうなるか わかっている?」 「だったら僕は油断したい」 そんなことを言うものだから 君の事を支配しよう まず強引に 私の下の名前を呼ばせて 朝は一緒に登校する 手も繋ぎたい あれ? 私って こんなにも 支配欲 強かったっけ? でもね なんとなく 気づいている ・・・支配されてるのは ・・・私だって

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小説を読もう2026/09/15
  • 現在の作品ほらね?支配されてるのは私でしょ?