あらすじ

詩集です。完璧を持たないこと、疎ましくも愛おしく感じます。出来ることをするだけの人生で世界がずっと敵でした、なんて結末は望んでいないので泥のなかで藻掻く日々です。ホントに正しいなら正論は人を救うはずなのに、正論を使う人の先に救済は無い常です。よろしく。

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カクヨム
カクヨム2026/09/13
  • 現在の作品欠落の世界で私であることを発して