あらすじ

祐里さまのミニ企画「『感謝』をつかまえろ!」 に参加させていただきました。 ・今回は短編集可。 とのことで、2話完結のお話の中に感謝を挟みました。 ✦ ✦ ✦ ✦ ✦ 夜ごと、誰にも聞こえない音を拾う泰司。 そして、薄桃色の羽が落ちるのを見て育った宗一郎。 ふたりは幼い頃に『秘密』を共有し、成長した。 見えるものと見えないもの。 その境界で揺れる少年たちの、淡い日常譚。 ✦ ✦ ✦ ✦ ✦ ミニ企画「『感謝』をつかまえろ!」開始のお知らせ(~9/15) 私の作品で『感謝』が逃げ出してしまいました。 つかまえて有効活用してください。 ※今回は自主企画機能は使わず、近況ノートで募集します。 https://kakuyomu.jp/users/yukie_miumiu/news/2912051608027864485#comment-11054822662272827074 ✦ ✦ ✦ ✦ ✦ それから、以下の企画に参加しております。 柴田 恭太朗さま企画 【三題噺 #162】団 / 量 / 眉間 https://kakuyomu.jp/user_events/11054822662009389364 月波結さま企画 📍【BLKAC2609】BL短編募集!お題『夜』🌛 https://kakuyomu.jp/user_events/2912051607716801195 よろしくお願いいたします。

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カクヨム
カクヨム2026/09/13
  • 現在の作品深夜、薄桃色の羽をひろう