あらすじ

小説を投稿した。でも読まれない。 どうすれば、読んでもらえるんだろう? そんな疑問を、読み専歴10年の旦那にぶつけてみました。 普段からWeb小説を読み漁っている旦那に、 「読み専って、実際どこを見て作品を選んでるの?」 と聞いてみると―― 書き手側のわたしには、思いもよらない答えが返ってきました。 タイトル。 キャッチコピー。 作品の探し方。 読む・読まないを決める基準。 書く側と読む側では、見えているものが意外と違うらしい。 これは、Web小説を書く妻と、 Web小説をひたすら読む旦那による、 ゆるい創作トークです。 もちろん、旦那の意見が「読み専代表」というわけではありません。 ひとりのヘビーなWeb小説読者の実例として、 「へぇ~。こういう読み方をする人もいるんだ」 くらいの気持ちで、ゆるりとお楽しみください。 Xで投稿中の「読み旦シリーズ」を、加筆・再構成してお届けします。 ※掲載作品および掲載イラストの著作権は、すべて著作者に帰属します。 無断転載・無断使用・無断加工・AI学習への利用を固く禁じます。

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カクヨム
カクヨム2026/09/13
  • 現在の作品読み専の旦那が、Web小説廃人でした。