あらすじ
天然でがんばり屋なメイドさんの、十五夜コメディ!
季節の変わり目で元気がないご主人さまが、ある日こう言った。「空に浮かぶ月がほしい」
素直なメイドはお月さまの手に入れようとするけれど、ジャンプしても全然お月さまには届かない。
メイドさんはご主人さまに月をプレゼントできるのか!?
三行から参加できる超・妄想コンテスト 第274弾「月的なサムシング」への参加作品です。
※pixivへの並行投稿も行っておりますが、本コンテストの注意事項を確認の上、他社サービスへの「応募」には当たらないと認識しております。