あらすじ

どこにでもいる普通の女子学生の右肩を掴むように一本の右腕がありました。上腕部分しかない腕は赤く毛深く、しかも自分にしか見えないようでした。初対面だというのに講義の後、一緒に食事をすることになります。なぜ、不可思議な右腕は女子学生の肩を掴んでいるのでしょうか。

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エブリスタ
エブリスタ2018/07/11
  • 現在の作品鬼の腕