あらすじ
この小説はミステリー小説です。
この世に初めて日月神示を本にして、紹介したのは中矢伸一さんでした。
もう30年以上になります。
彼の先祖は日本にはいないそうです。
さて、今回私は中矢伸一著『闇の終焉と地球元年』と云う本を読み改めて彼の偉大さを知ったのです。
今回、ご紹介するのは彼と、フリージャーナリストのベンジャミン・クロフォード氏の対談形式から私が日月神示を執筆している立場から、私の目線で、これからの日本はどうなるのか、また、世界はどうなっていくのか?
と云うことを解説するものです。
どうか、最後までお読み頂き、読者の皆様の何かのお役に立てれば幸いです。
蔵屋日唱