あらすじ


 この小説はミステリー小説です。
 この世に初めて日月神示を本にして、紹介したのは中矢伸一さんでした。
 もう30年以上になります。
 彼の先祖は日本にはいないそうです。

 さて、今回私は中矢伸一著『闇の終焉と地球元年』と云う本を読み改めて彼の偉大さを知ったのです。
 今回、ご紹介するのは彼と、フリージャーナリストのベンジャミン・クロフォード氏の対談形式から私が日月神示を執筆している立場から、私の目線で、これからの日本はどうなるのか、また、世界はどうなっていくのか?
 と云うことを解説するものです。
 どうか、最後までお読み頂き、読者の皆様の何かのお役に立てれば幸いです。

 蔵屋日唱

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2026/09/10
  • 現在の作品【ミステリー小説】 日月神示 中矢伸一とベンジャミン・フルフォードの驚愕対談 日本の未来は? 世界の未来は?