あらすじ
「今回限りだと思ってたのに…」バスケ強豪の女部長綾香は部員からコーチの度重なるセクハラについての相談を受けていた。度の越えたセクハラにより部員が辞めてしまうのでは…それを恐れた綾香は一度顧問に直接かけあうが、全く応じてくれず、我慢の限界を超えた彼女は、やめない場合は警察にも相談すると伝えてしまう。それに対して、顧問は今騒ぎを起こすと大会が出場停止になり、お前の居場所も無くなると脅してきて…。「お前が俺の特別指導を受けるなら、やめてやる」綾香は一瞬躊躇したが、やむを得ずこの提案を承諾してしまう。マッサージと称し、綾香の豊満な胸を揉みしだき、下品な舌捌きで乳首を蹂躙していく。必死に抵抗する綾香だったが、徐々にその行為がエスカレートしていき……。(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)