あらすじ
ある探偵のもとに正体不明の人物から依頼文が届いた。内容は自分の所有している城で開かれる舞踏会に参加する人々を調べてほしいというものだった。
少し抜けたところがある探偵とそれに振り回される助手が依頼解決を目指す物語。
文法や誤字脱字があった場合はコメントにてご指摘お願いいたします。
好評だった場合は続きもあげたいと思います。
(注意・文の構成や表現の仕方に違う作家さんの作品との類似点があります。真似というか、参考にしただけなので深く考えなくてもいいです。もし、その参考にした作品がわかったらコメントに書いてもらって構わないです。)