あらすじ

ある日、ガラス職人に一通の手紙と小箱が届く。 それを送ってきたのは相棒かつ友人のアルケミストだった。 また新しい依頼かと思ったガラス職人は、さっそく手紙を読み始めた。 ※この作品は『小説家になろう』にも投稿しています。

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カクヨム
カクヨム2026/08/18
  • 現在の作品ポーション投げたらガラス屋が儲かる