あらすじ

ネタとしてのメモ(長文なのでこっちに置いとく) 最近、左翼を自認するようになった私の、消費税に対する考察です。 消費税は、本当に「悪い税金」だったのか。 エンゲル係数が高い私としては、食品の消費税率を1%に変更することには、もろ手を挙げて賛成です。 ただし、立場が変われば、見えるものも変わる。 今は財務省が悪者として語られがちですが、別の立場から見れば、財務省なりに守ってきたものもあったのではないか。 そんな別視点から、消費税について考えてみました。

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小説を読もう2026/08/17
  • 現在の作品声高に主張できない、消費税減税に対するアンチテーゼ