あらすじ
この考察文は内容が内容なだけに読む人を選びます(ちなみに読まない奴やスルーする奴らは片っ端から“殺し屋Aちゃん”に消されます←極めて惨たらしく死んで行く事になります)。
第一章は“神とは何か”、“果たして存在するのかどうか”と言う哲学的な問題を、“愛”と“祈り”の観点からなるべく“解りやすく”、かつ“短めに”執筆してみました(ちなみに最初から順々に見ていかなければ解らないようになっておりますので多少“面倒臭いな”と感じられてもどうか始まりから最後までお読み下さいますようにお願い申し上げます)。
前に違う題名で出してみたのですが全く受けなかったんですよね、それで全体的にブラッシュアップを施してもう1回チャレンジしに来ました(やっぱりこう言う考察系って人気ないんでしょうね・・・)。
あとなんでタグに“ファンタジー”が入っているのか、と言えばこの考察は私の体験談も入っているのですが皆様方から見た場合、私の人生なんて“ファンタジー”みたいなモノでしょうから敢えて付け加えました(どうか悪しからずご了承下さいませ)。
第二章は“神様の変遷記”や私と神様の関わり等を都市伝説や実体験を交えながら説明する文章であり、第三章は主に私の体験談と、それを経て得た気付きの数々を纏めました。
暇潰しでも構いませんので読んでいただけたなら嬉しいですがってゆーか、あのね?
批判や指摘は甘んじてお受け致しますので取り敢えずまずは読んでいただきたいですね(いやマジで!!!)、あんまり無視するならマジで今すぐ“ゴッド・バースト・キャノン”をぶっ放すぞ!!?
特に僅かでも“神様”に興味がある人には第一章だけでも良いから見ていただきたく思っています(スルーしたらどうなるか解ってんだろーな?)。