あらすじ
初のゲームブックです。
動作確認が、投稿しないとできないので、当面【β版】として公開します。
現在、公開した状態で動作検証中です。
リンクが繋がってない場所とか、話しの流れが不整合になっていたら、すみません。
俺、エリナ、ローラ、ミカンの4人で、ダンジョンにやってきた。
今日は、第1層の攻略だ。
ローラと、ミカンは、自由すぎるところがあるけど、大丈夫かな?
作品プロフィール
【サブジャンル】ゲームブック
【雰囲気】コメディ
【読後感】達成感
【作品タイプ】ゲームブック、パラグラフ・システム
【世界・設定】異世界
【キャラクター・関係性】主人公、エリナ(幼女)、ミカン(幼女姿の魔王)、ローラ(謎の500歳)
【テーマ】分岐を選択し「ダンジョン」という迷路を攻略
【登場人物】
アークリベル:戦闘能力はそれなり。
刃のない剣を所持。先端は尖ってるので一応刺さる。
尖った先で突いたり、頭を殴るようにして戦う。
範囲魔法のみ攻撃魔法が使えるが、詠唱に時間がかかる。
範囲魔法なので、狭いところで使うのは危険。
エリナ:幼女。戦闘能力皆無。
エリクサーもどきで回復ができる。
アークは、エリナに頭が上がらない
あまり話さない。言葉少なめ。
「私は……」という話し方をする。
ミカン:幼女の姿をした魔王。とても強い。
ミカンが作ったダンジョンなので、何が来ても必ず勝てる。
天性の方向音痴だが、自分の勘に絶対的自信を持っている。
ミカンがいないと、開けられない宝箱がある。
「わらわは……じゃ」という話し方をする。
ローラ・タルテ:戦闘能力不明
背が小さい。足まで届きそうな長い縦ロール。
やばくなったら、瞬間移動で逃げる。
人の言うことは聞かない。
ミカンが離れても、
ローラの言うことに従ってると、ミカンと合流できることがある。
「わたくしは……ですわぁ~」という話し方をする。