あらすじ

何気ない日常のなかで、はっとさせられる時、忘れていた何かを思い出した時、何かを大切なものを見つけたような想いがよぎります。 その想いを記憶に刻みたくて、少しでも留めておきたくて私は詩を書きます。 それは一瞬の出来事で、長い言葉には出来ません。 まるで独り言を書きつけたような拙い作品ですが、どれも大切な思い出と共にあります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2008/05/06
  • 現在の作品Witch's Nocturne