あらすじ
今より少し先の未来。
僕、工藤佑介が何気に入った会社は平凡な清掃会社だった。しかし、その清掃会社が平凡なのは表向きだけを見ればのこと。
裏ではゴミではなく、普通ではない、とてつもなく巨大な何かを掃除するプロジェクトを進行させていた。
果たして僕は何を掃除するのか。
何のために存在するのか。
僕と仲間との空へと向かうストーリー。
なかなか性格状、感覚が空いてしまうので文の構成とかパッと変わってしまいます💦昔からなにかしら影響を受けやすいのでその時その時の状況で書きたいこと変わっちゃったりしますが多めに見てください😃
少しでも続き気になったりしたら出来ればコメやらミニメなどお願いします✋
励みにして頑張りたいと思います🎵
19ページまで修正完了😓全部修正してから続き書きます⤴