あらすじ
たくさんの妄想考察小説を書いてきました。
何を考え、何を妄想し、何を根拠に、何にこだわって物語にしてきたのか?
いつものように妄想を聞いてもらうためにChatGPTと対話をはじめました。
内容は、ドラクエ5のデボラについて。
ChatGPTは内容をきちんと整理し、反応も悪くなかった。
ただ、対話から「これが真実なのでは?」というほどのものは、見つからなかった。
フローラ派の筆者にとってデボラなんて突然現れた謎の女でしかなかった。
だからテンションが上がらなかったのもあります。
「ChatGPT かく語りき」シリーズでは、多くのChatGPTとの対話回があります。
でもボツになったネタの対話回の様子をまとめたのはおそらくはじめてです。