あらすじ
作品プロフィール
【サブジャンル】創作現代ドラマ
【雰囲気】とてもウザいお店の雰囲気
【読後感】コメディ
【作品タイプ】コメディ
【世界・設定】現代社会、変なお店が舞台
【キャラクター・関係性】変な店に来た客
【テーマ】迷惑なお店
【あらすじ】
ふらりと立ち寄った店には、奇妙なルールがあった。
語尾に「カエル」をつけないと、注文を受けてもらえない。
最初は戸惑いながらも、店員の徹底した「カエル」攻撃に、次第に慣れていく主人公。
ところが、ふとメニューを見ると、「カエル」をつけるかどうかで値段が大違い。
さらに、深夜になった店内で、主人公は自分の姿に異変を感じる。
実際はガラス板に挟まれて展示されていた
ポスターの顔を自分の顔と誤認しただけなのだが……。
果たして、この店で何が起きているのか――?