あらすじ
外に出たい人の話です。
1800文字程度の短い小説ですので、あらすじはありません。本文読んだ方が早いです。
それと、超陰気な物語ですが、私は全然そんな人間じゃありませんからね!!むしろ悩み一つなさそうとか言われるタイプだし、実際そうですし。
私の心の底の陰気な部分だけ抽出して煮込んだ様な作品ではありますが、あくまでエンタメなので、変に影響されないでください!!
てか書いてみてなんですが、読み返してみると鬼のように厨二臭いですね。しかも小説のていをなしてるか微妙なラインですし。まあ、、、、一応小説ではあるか、、、、、、、。
最後に、長谷川白紙さんの「外」という曲から着想を得て本作を執筆しましたが、結果的に私が読み取った曲の意図と全く違う作品ができてしまいました。
なので「着想を得た」というよりかは「突き動かされた」のほうが近いかもしれません。
というか、曲を知る前からこの話のビジョン自体はあったので、本当に「突き動かされた」の方が正しいかもです。ややこしいくてすいません。
ただ、長谷川白紙さんの「外」があったお陰で、ここまで満足のいくものが出来上がったと思いっています。大感謝。本当にありがとうございます。
まあ、とにかく、長谷川白紙さん!全部のアルバムのレコード持ってます! !Loveだぜ!!!!ほんとにLOVEずっきゅん!!!!!ちなみに私の一番好きな曲は「ユニ」です!!!!!!!!!