あらすじ

「君を愛することはない」と王太子殿下に宣言されてしまったわたくし。ですが、婚約の打診をしてきたのは王家の方で……。 疑問に思ったわたくしへの、婚約を了承させるための王太子殿下のプレゼンが始まります。 性癖強め。苦手な方はご注意ください。

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小説を読もう2026/08/13
  • 現在の作品王宮のペテン師達