あらすじ

私には大切な人が居る どうしても君が気になってしまう かまって欲しくて いつも君を追いかけていた でも 君は後ろ向きで ネガティブで 「・・・この世界に ・・・希望なんてありません」 そんな顔をしてるものだから 考えるよりも先に行動が 君に寄り添っていた 悲しむ君を 私は いつも 肯定してきた 私が そうしたかっただけ いつしか 音で重なる事を 覚えた私たちは 音と歌声を重ね合った そして 君から ずっと 欲しかった言葉を 私にしてくれた

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小説を読もう2026/08/13
  • 現在の作品私が一番、欲しかった言葉