あらすじ
超能力を研究した天才科学者の作った超能力者アンドロイドのおはなし
でも、だいぶ精巧なロボットなのです。
そんなター〇ネー〇ーが人間っぽく暮らす。ただそれだけの話に近い。
慎「まさに衝撃のラスト」
遙「まだ終わってないから!」
この小説に出てくる土地名、人物、団体などはフィクションです。…ハイ。
だいぶのんびり更新します。忙しくて書く時間が全然無いので…(-.-;)
表紙はベニヤ板さん[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNovXIxPd9nLWSl34ctEFpJ601]に書いてもらいました~!
主要キャラ4人です。左上がリュー、右が崇城、真ん中が慎、その下が石黒です。
ありがとうございます!俄然やる気出ました!
石黒とリューの初登場の時をすこし改変しました。(リューの場合は主人公に会った時)
まぁ、要するに見た目のことを付け足しました。描いてなかったので。うっかりミスでした…
1話約50ページで、1話3章に分かれてます。読みづらかったらすいませんm(_ _)m
最近ずいぶん更新定期が荒ぶるようになりました。たまにしばらく毎日更新だったりガッと休んだりします。
まぁ、ごゆるりと閲覧くださいませ…