あらすじ

有馬雄也は親友の朝霧太陽に頼まれて、学校一の美少女である姫川星奈へのラブレターを書くことになった。しかしラブレターを送った翌日、呼び出されたのは親友ではなく俺だった。「このラブレター、有馬君が書いたものでしょう?」

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/08/30
  • 現在の作品ラブレターを代筆したら、俺に返事が届いた。