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あらすじ
有馬雄也は親友の朝霧太陽に頼まれて、学校一の美少女である姫川星奈へのラブレターを書くことになった。しかしラブレターを送った翌日、呼び出されたのは親友ではなく俺だった。「このラブレター、有馬君が書いたものでしょう?」
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