あらすじ
カクヨム短歌賞への応募を切っ掛けに短歌にはまりました。とにかく面白いです。こんなに熱を入れて取り組むようになるとは思いもしませんでした。新たな領域を広げることができて、カクヨム短歌賞に感謝、感謝です。
さて、関心が高まっているのか、短歌賞への応募数は2300を超えています。しかし、探してみても☆が200を超えている作品は見つかりません。異世界ファンタジーやラブコメのランキング上位が1万を超えていることを考えると、読者の数は限定されているようです。
そこで、思い立ちました。短歌を「詠む・読む」楽しさをもっと広めたいなと。
どれだけお役に立てるかわかりませんが、とにかく挑戦してみようと。だから、百景(百首)を詠んでみようと。
百景ですので、決まったテーマは設けず、色々なシーンを切り取って詠ってみようと思います。
一緒に笑って、一緒に泣いて、一緒に怒って、一緒に楽しんでいただければ幸いです。
長丁場になりますが、フォローや☆、レビューで応援いただければ励みになります。よろしくお願いいたします。
目指すぞ百景(百首)! やったるでー!