あらすじ
主人公「星川驎太」名前だけかっこいいだけの陰キャラ。身長160cm体重50kg基本面倒くさがり屋でメガネかけてる、実は超絶イケメンだが存在が地味過ぎて誰も気づかない。ヒロイン「椎名雫」超絶金髪美少女の王子様いい匂いがして声もかわいいしスタイル抜群「Fカップ」運動神経抜群で成績優秀で驎太のことが小さい頃から大好きだけどこの思いを伝えられてない。性格は誰にでも優しい超世話好きの女の子、身長165cm体重内緒、この物語の王子様今高校2年生で驎太と幼馴染で赤ちゃんの頃からずっと一緒だけど最近驎太が何故か冷たいのでまさか彼女が出来たんじゃと思い観察を開始し始めたところから物語は始まる。驎太と雫は違うクラス、家が隣同士で雫はよく驎太の部屋に行って遊んでいる。驎太「あー学校面倒くさいあーだるい誰かおんぶしてくれないかなー」雫「あ、驎太今日もなんか目死んでんねーまぁいつも通りか、はいしゃがんであげたんだから早く乗ってよ」驎太「あーうんありがと、よいっしょっと、はぁー極楽浄土ー楽ちん楽ちん」雫「驎太最近太った?ちょっと重いんだけどあと胸触んな変態」驎太「別にいいじゃんそんなこと、早く学校行ってよ遅刻しちゃう」雫「こいつーあとで絶対潰してわからせてやるー「心の声」はいはい行きますよーっと、ふぅ学校見えてきた、そろそろ驎太降りて、」驎太「えー面倒くさい降りたくないーやだやだ、そもそも学校面倒くさい、あー生きたくないなー生きるのもうう、雫が僕の口抑えてきた、」え?雫「心の声」雫「ねぇ今なんつった?生きたくない?私今めっちゃくちゃ怒ってるんだけどねぇ驎太どうしてくれるの?」驎太「僕は雫の手を口から離した。はぁじゃあもういいや、バイバイ雫、僕はそのまま教室まで1人で向かった」