あらすじ

こういう感覚って、私だけなんだろうか、と思いながら書いた作品です。 今までのも大概ですが、 これ、もしかしたらちっとも理解されないかも、 とびくびくしています。 突然の話なのですが、 私には、十年くらい前から考えているキャラクター、というか、登場人物がいます。 「十年くらい前」の年齢を書くと、年がバレるので書きませんが、当時の私に舞い降りた、古参中の古参です。 長い付き合いで、そのくせ、彼女の作品は完成できていない、というか、完全に座礁しています。 でも、やっぱり忘れられない。 いつか書きたい、彼女の物語を完成させたい、 そう思いつづけています。 ちまちまと、創作をやっていますが、きっと私は、彼女の物語を終わらせるまで、創作をやめません。 そんな確信があります。 作品をあげる、という、私にしてはかなり思いきった行動に出たのも、彼女に背中をおされたからのような気がしています。 みなさまはどうでしょうか? そんな感覚ってありますか? 私が変なだけかもしれませんが、共感していただける方がいらっしゃればうれしいなあ、なんて考えています。 わけわからん、みたいな反応がきたら、はずかしいので消します。 海路玻璃

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エブリスタ
エブリスタ2018/05/06
  • 現在の作品これからも