あらすじ

ある日、事故召喚に巻き込まれてしまった。主人公の楠詩織は、勇者召喚と言う、ど定番を無視して、スキル、[図書室]に引き込む。そう。マイペースに王国の言葉をフル無視し、自分の道を突き進む。本の為に。使いづらい詩織を無視し、勇者達に民を苦しめる魔王を倒して欲しいと懇願する国王に、勇者達も快諾し突き進む。国王の身にはジャラジャラと宝石が光っていても…。ざまぁが書きたくて、始めました。宜しくお願い致しますです。・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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小説を読もう2026/08/28
  • 現在の作品スキル、図書室は大器晩成でした。〜今更戻れと言われても図書館になって行けません〜