あらすじ

休み中に新幹線の移動中でふと学生時代の漢文授業をい思い出し書いた4話の短編ですので、あらすじはありません 荘子の「胡蝶の夢」を題材にした、お話しです。 ジャンルはミステリーにしてますが、特に拘ったわけでは無いので気にしないで下さい nayaminotakeは、感情の起伏や動きを大事に文章にしたいと考え今まで執筆してまいりました。 色んなジャンルを書いてます ファンタジーも好き ラブコメも好き 恋愛物も好き ざぁ系も好き 歴史物も好き SF物も好き 以前は、こういったメタな作風のモノも書いてましたが 歳のせいか、温厚になってく自分がいて 若干もどかしくも感じる所で、新幹線に乗ってる時に頭に浮かんだ作品です。 内容には賛否あるかと思います この救いの無い作品を投稿するか非常に悩みました ですが、消すには惜しいと思い投稿しました。 破壊衝動、残虐性を、ふと求めてしまう自分の心 醜い感情や、他責にしたい気持ち、逃げたい気持ち この小説は、そういう状況から救われる人物は一人もいません その事をご理解の上、お読みいただく様にお願い致します。 例え、1人でもこの気持ちに共感していただける読者様がいらっしゃる事を切に願います。

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カクヨム2026/08/28
  • 現在の作品胡蝶の夢