あらすじ
おれの盗撮を告発した風紀委員長の牧瀬。追い詰められた俺は秘術、催淫憑依で彼女の身体を乗っ取ることに成功する。「んっ、くっ、ふへへ、女の身体のオナニーは、こんなに気持ちいいんだな? んああ、イクイクイクイク〜〜イクっ!」 牧瀬の身体を思う存分楽しんだ後、ふと思いつく。「この身体のままおれのチンポにハメたあと、この乗っ取りを解除したら?」 その瞬間、こいつはどんな顔をするだろう? 秘密の錠剤を飲んで、オナニーでイク寸前まで感度を高め、さあ自分のチンポを乗っ取ってるこいつのマンコに挿れて…… 「乗っ取りを解除!!」 「…………、え?」 牧瀬は次第に状況を把握し、目を見開く! 「い、い、いやあああああああああ!」 その絶叫を合図におれは牧瀬の膣深くまでチンポをぶちこんだ! ズボッズボッズボッズボッ! 「な、な、何これええ!?あ、あなた教師の臭五味!? や、やめなさい!」 「ああああ!?やめるわけねえだろ!?お前も感じてるじゃねえか!?」 「そ、そんなわけっ!? あっ、あっ、ああああああああああ!?」 「ほらイケッ!イケイケイケえええー!」 「いやああああああああ、ど、どうして!? イッ、イッ、イッ、イクううううううっっ!?」 中にたっぷり出されて牧瀬は絶頂に達した……。…… 「ハッ!? あ、あれは夢? でもあんなリアルな……」 事後に身体を再び乗っ取り、自分の部屋に返しておいた。リアルすぎる夢を見たと思うしかないだろう。後日 「次は水泳中に乗っ取るか。そのまま水着で保健室へこさせて……」 気づけばいきなりハメられている地獄。そして前回よりも強力な媚薬で、牧瀬は…… 「イグイグイグイグイグイグうううううっ!?」