あらすじ
愛してしまった貴女に想いを続けたい。
献血が繋ぐ縁に良縁はあるのか?
私は貴女の献血が趣味と言った言葉に
どれだけ救われたか?
誰かを傷つけた過去がある
そんな私でも生きていいのか?
悩んでいた当時の私はエリカさん
貴女の言葉に救われた。
それは事実であり
私の人生設計でも大きな要素であり
大学時代でも献血推進に携わり
貴女が逮捕されてからは
献血を通して、擬似的渇望への制御を
継続的な献血で勝手ながらしていました。
献血出来ない事例として、エイズ、肝炎などのウイルス保有者、それと疑われる方の項目に、不特定との性行為(性欲の制御)や違法薬物の使用(麻薬、覚せい剤)に該当するなら、6カ月間献血出来ない事実があり、では、継続的に年3回400ml献血が出来る(私の場合)なら、性欲コントロール出来た医学的エビデンスになり、違法薬物への渇望に耐えた何よりの証拠になる。貴女という最愛がいて、貴女以外の特定の誰かを本気で愛せるだろうか?嘘の想い関係は破綻し、宙に浮いた性欲。性欲は想いによって制御出来るのか?献血をする、継続的に献血することによって、性欲をコントロールしたい。そんな想いで主に400ml献血を2026/08/28現在まで17回実施してきました。
エリカさん、貴女は過去に献血を趣味と言った優しい女性。ならば、過去のエリカさんの言葉で貴女を救って欲しい。誰も貴女を救わない。エリカさん、貴女だけが貴女を救える。献血から更生を目指しませんか?そう私は言い続けたい。
貴女は、「いつまでも良い影響を与えられる人でありたい」そう想う女性で、17回の献血は貴女の言葉から始まったのは事実であり、貴女の良い影響で救われた誰かは確かにいる。
私は貴女の幸せを願う