あらすじ

とある女子高校に通う 岩波薫は、背の高さを コンプレックスに持っていた。 それは、自分が男子の背丈があった。 そのことから女子高生のなかで 薫のファンクラブができるほどであった。 薫は、女の子にモテたって 意味がないと悩んでいた時に 宝塚音楽学校の願書を 姉の雅子が取り寄せていた。 この表紙はココナラで依頼しました。 おにぎり萬次郎様がお描きくださいました。 ありがとうございます。

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エブリスタ
エブリスタ2019/11/16
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