あらすじ

売れない小説家兼ライターの大月は、青空やポジティブなことが酷く苦手だった。自分のことを一番認められない自分が一番嫌いだった。 そんな彼がポジティブな塊の青年・音葉によって引っ張り上げられるお話。

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小説を読もう2026/08/26
  • 現在の作品空が青いということ