あらすじ

カクヨム短歌賞お題【お菓子】によせて。 樹氷の涼しさと薄荷の香りに甘さを重ね、恋の温度が少しずつ変わっていく連作を詠みました。 夏の透明なロマンスを、甘味の象徴で描いています。

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カクヨム
カクヨム2026/08/26
  • 現在の作品【物語短歌】薄荷樹氷ろまんす