あらすじ

『正義は押し付けるものではないだろ?』 いつも気の抜けた、風紀委員長のぼく。 『それが風紀ですからですから(きっぱり)』 笑えば可愛いんだろうけど、いつも真面目な顔をした、風紀委員(1年生)。 風紀委員たちの風紀のラブコメ。

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小説を読もう2026/08/24
  • 現在の作品ふうきーず