あらすじ

その時の瞬間、瞬間の俺を、ここに記載する。 俺の言っていることが、この世の全てだとは思っていない。 数週間後くらいに見直して、過去の俺に「それ違うだろ」と、自分で言うかもしれない。 それでも何か1つ、気ままに書いてみる。

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小説を読もう2026/08/23
  • 現在の作品【随筆】自分の中の宇宙の欠片