あらすじ
FJKになりました綴喜です。
「楽しい」を大切にした青春を過ごしたいなと思っております。
苦しい道を汗かいて必死の思いで進むくらいなら、のらりくらり楽しい道を選んで進んでみたらいいんじゃないかなって思うんです。
それが正解かどうかは一概には言えないし、もちろん楽しい道を選んだ結果課題をため込むというような失敗につながるときもあります。
でもそれはそれでそういう経験をした私です。
自分で選んで進んで、失敗しても間違えても、それでもそれが「私」なんだと思います。
そういう私の半年を短歌にしてみました。